【顔画像】井上雄介のFacebookは?専門学校の講師だった!?

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大手芸能事務所の社長を装ってファッションショーのオーディション終わりの女性に声をかけ、

わいせつな行為をしたとして井上雄介容疑者(38)が警視庁に逮捕されました。

井上雄介容疑者の顔画像やFacebookアカウントについて調査してみました!

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目次

井上雄介の事件概要

まずは今回の事件の概要について記載します。

井上容疑者は11月11日の昼過ぎ、渋谷区の路上で大手芸能事務所の社長を装って20代の女性に声をかけ、雑居ビルで無理矢理キスをするなど、わいせつな行為をした疑いがもたれています。

警視庁によると、被害に遭った女性はファッションショーのオーディションを受けた後、建物から出て数分後に井上容疑者に実在する大手芸能事務所の社長の名前が記載された名札のようなものを見せられ、

君が本気なら、もっと話すためにお茶とかするけど

と声をかけられたとのことです。

しかも井上容疑者が社長を装った大手芸能事務所は、女性が受けたオーディションに参加する芸能事務所でした。

井上容疑者は女性に声をかけた後、

「芸能はみんな抱かれているよ」

「俺にも抱かれることができないとだめだよ」

「このままキスしないならお前を潰すぞ」

などと女性を脅し、人目につかない別の雑居ビルに移動して、階段の踊り場でキスをするなどの犯行に及んだということです。

社長とキスしないと潰される芸能事務所って一体・・・。

取り調べに対し、井上容疑者は「芸能関係で仕事をしたいという夢を持つ女性の気持ちにつけ込んで犯行に及んだ」と容疑を認めているということです。

井上雄介の事件に対する世間の反応

井上雄介容疑者の犯行について世間では様々な声が上がっているようです。

卑劣な犯行に対して憤りの声もある一方で、

芸能界はそういう世界

といった声も目立ちました。

しかしこんなことがまかり通っていたというのは『都市伝説』の場合が多く、

最近の芸能事務所はかなりクリーンになってきているので、井上雄介容疑者の短絡的な犯行内容に

「本当にマスコミ関係者だったのか?」と、疑問が残ってしまいますね。

井上雄介の顔画像は?

そんな井上雄介容疑者の顔画像がこちらです↓

https://www.inomedia.net/ino/

一見卑劣な犯行とは無縁そうな雰囲気ですが、本人も犯行を認めており卑劣な犯行に及んだことは間違いないようですね。

ちなみに井上雄介容疑者は、複数のメディアサイトを運営していたようで、この写真は『富山県法人会青年部』での講演会の際の写真のようです。

ちなみに井上雄介容疑者が運営していたサイトは3つあるようです。

就活専門サイト『イノ塾』 https://www.inojyuku.com/
動画コンサルティングサイト『いのメディア』 https://www.inomedia.net/ino/
YouTubeチャンネル『とやま就活チャンネル』 https://www.youtube.com/@directiontoyama

報道では「職業不詳」となっていましたが、マスコミ関連の職歴を活かして複数のサイトを運営していたのかもしれませんね。

井上雄介のFacebookは?

メディア分野の情報発信を生業にしているようなので、Facebookアカウントは保有しているものと思われます。

しかもビジネス系の発信をしていることから、本名での登録をしている可能性が高いのではないかと睨みました。

Facebookアカウントを検索してみたところ・・・

『井上雄介』という名前のアカウントは非常に多く、特定はかなり難しそうです。

井上雄介容疑者の居住地である富山市でのアカウントは1件もヒットしませんでした。

ただし、1件だけ井上雄介容疑者に体格や風貌が似ているサムネイルのアカウントが見つかりました。

まだ特定には至っておりませんが、新しい情報が入り次第追記していきたいと思います。

井上雄介は専門学校の講師だった?

ちなみに井上雄介容疑者の経歴について調べていくと、

2023年4月 富山情報ビジネス専門学校ウェブクリエイター学科 講師

という肩書きも見つかりました。

複数のサイトの運営をしながら専門学校の先生としても働いていたようですね。

井上雄介が講師として働いていた専門学校

ちなみに井上雄介容疑者の運営サイトには下記のような経歴が載っていました。

専門学校ではどのような授業を担当していたのか気になるところですね。

学校のHPも調べてみましたが、担当科目や授業風景の写真は載っていませんでした。

夢を追いかける女性の弱みにつけ込んだ卑劣な犯行。

被害に遭った女性は心に深い傷を負ったかもしれません。

井上雄介容疑者には罪の重さを理解して償ってもらいたいものですね。

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